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血ゲロ始めました

 本日は同僚と気持ちよくお酒を飲み、帰る頃にはやや心地よい吐き気が。

そんな予感がしていたので、帰宅後やはりもどしてしまいました。

が、しかし。

何やら赤いものが混じってます。


嗚呼、これが世に言う「血ゲロ」ってやつかぁ。

貧血気味な方の中には胃潰瘍が原因という方がいらっしゃるみたいですね。
拙僧の貧血気味もここから来ているのか?

| 戯言・戯れ言 | 23:47 | comments(2) | - | -
225円の贅沢
225円の贅沢を堪能するには3つの試練を乗り越えねばならん。

試練1:100円ローソンが近くにあること。

試練2:キリンコーラを売っている場所をあらかじめ調べあげておくこと。

試練3:炭水化物が大好きで、ジャンクフードを食べた後の心地好い罪悪感を楽しめること。


では早速225円の贅沢への道のり。
まず100円ローソンへ行き「マルちゃんごつ盛りソース焼きそば(キューピーからしマヨネーズ入り)」を買う(105円)
次にキリンコーラを買い(120円)、焼きそばにお湯を入れ3分待つ。
湯切りして、ソースとからしマヨネーズを投入し、割り箸が折れるぐらいのスピードで混ぜる。
後はキリンコーラで焼きそばを流し込めば免許皆伝。

恐らくコカコーラよりもキリンコーラの方が相性はいいでしょう。
焼きそばも「一平ちゃん夜店の焼きそば」より「マルちゃんごつ盛り」の方がからしマヨネーズが辛くないので、相性はいいでしょう。

「我こそはジャンクフード好き」、「我こそは炭水化物星人」という方は是非お試しあれ。
| 戯言・戯れ言 | 16:44 | comments(0) | - | -
機械からの電話
ある日職場で電話に出たら「こちらは○○です。○○が○○です。」って機械(自動音声)が勝手に喋ってきました。

こちらから電話して機械が対応することは多々ありますが(宅急便の再配達とか)、機械から電話がかかってきたのは初めての体験でした。

今は機械が勝手に電話してくる時代なんですね。
| 戯言・戯れ言 | 22:34 | comments(0) | - | -
信号待ち
昨夜自転車で走っていると痛可愛そうな女性2人を発見しました。
夜間押しボタン式の横断歩道にて自転車に跨がり信号待ちをしておりました。

が、しかし!!

どう見ても押されていない押しボタン。
一人はケータイをいじりながりながらメールに夢中のご様子。
もう一人は仕事に打ちのめされているのか虚ろな瞳でボンヤリ焦点が合っていないご様子。
お二人とも車が途切れても渡らないようです。

拙僧は通過するだけの運命だったので、問答無用的ニヤニヤスルー系対処。

一生待ってな!!

ま、これも勉強だ。
| 戯言・戯れ言 | 17:36 | comments(0) | - | -
8年ぶりの
その昔、重荷(超重い荷物を載せる実用自転車)には「耳付き」と言われるタイヤがありました。
タイヤ全体でチューブを包み込む構造で、ビードからリム側にもゴムが張り出しているタイヤです。
リムフラップがいらないというメリット(たいしたメリットではないですが・・・)はありますが、リムに嵌めるのがとても大変なのとコツが必要です。
拙僧も約8年ぶりに耳付きを嵌めました。
かなり古い規格なので、「知らない自転車屋も多いんじゃない?」とは師匠の言葉。
まだBSが作っていたというのが驚きです。

小ネタではありますが、昔は耳付きタイヤの耳を切る「耳切り」という道具がありました。
バルブを通す為にU字の切り込みを入れる為だけに存在する出番の少ない工具です。
それにしても8年ぶりの耳付きだったので、緊張しましたが無事嵌められてめでたしめでたし。
| 自転車 | 20:50 | comments(0) | - | -
理想の父親

 これは先日店にお見えになったお客様の話しです。
そのお客様はお父様、お嬢さん、ご子息と4人で来店されました。
恐らく酒屋さんであろうお客様は、とても腰が低く(こちらから見ればお客様なので、何もそんなに丁寧でなくても・・・)、誠実という字を体で表したような方でした。
「お店を閉めてからすぐ来ました」という感じの前掛けや、普段配達で使っているであろう車で来店された感じが気取らず、嫌味もなく、親近感すら感じました。
私はそういう方が好きなわけですが、何と言ってもグッと来たところはその方の父親としての一面。
子供が悪さ(店の商品で遊んだり、落ち着きがなかったり、他愛もない事)をするとしっかり叱る(叱ると怒るは違いますよ)し、叱り方がとても上手。
近頃はちゃんと叱れる親が少なくなりましたね。
叱られた後も子供がしょげるわけでもなく、だからと言って一度叱られた事はやらないという、教育の真髄を拝見致しました。
そんな素敵な方の呼び名は「とうちゃん」。
数ある父親の呼び名の中でもアットホームな雰囲気を持つ魅力的な呼び名だと思います。
私には人の親になる資格など無く、なるつもりもありませんし、なりたくてもなれないと思ってます。
でも何と言うか、その親子関係を見ていると「父親になるのも悪くないかもしれない」と思ってしまいました。
基本的に仕事中はやさぐれモードな拙僧ですが、またしても心を洗われました。
人の魂を振るわせられるのは、やはり人なんですよね。

ホント、世の中まだまだ捨てたもんじゃないなぁ。

| 戯言・戯れ言 | 02:13 | comments(0) | - | -
Fuji ACR3.0

 近頃のロードバイクは何でも大径化すりゃいいと思ってる。
ジャイアントなんかが大々的に下ワンのオーバーサイズ化(1-1/4インチ)を宣伝したり、じわりじわりと広がりつつあるBB30規格。
自転車に乗る者として、やはり新しくて定着しそうな規格には手を出してみなければ。
今回の自転車選びの基準は3つ。
アルミベースのフレーム(フルカーボンは高くて手が出ない)・BB30規格・下ワンがスーパーオーバーサイズ(懐かしい響きですね)。
それらの基準を満たしていたのがacr3.0でした。
ま、「フルカーボンに負けないアルミフレームを作りました」的なキャッチコピーにやられた訳ですけど。

早速インプレです。

硬い・・・。

普段はフニャフニャのチタンフレームかバネのようなクロモリフレームにしか乗っていないので、しなりの無さにビックリです。
残念ながら最新のフルカーボンフレームに乗った事が無いので、これが本当に「カーボンに負けないアルカーボンフレーム」かどうかはわかりませんがね。
今のロードバイクの傾向としては「如何にパワーロスを無くすか」が重視されてるんでしょうか。
買ってみて失敗だったとは思いませんが、こんなフレームをいじめられる人がどれ程いるのだろうか?
拙僧なんかじゃ膝が負けてしまう・・・。

| 自転車 | 02:12 | comments(0) | - | -
「セプテンバー」と「Tシャツと口紅」
 
この二つの曲には共通点が1.5個あります。

まず作詞家であるところの「松本隆氏」そして「心に影が射す」というフレーズ。
実際のところは「心に影が射した」と「心に射した影」なので、全く同じフレーズではありませんが、何だかこの表現が好きなんです。
ネガティブ的な要素で好きなわけではなく、言い回しとでも言いましょうか。
松本隆氏の言い回しが好きなんですよね。
セプテンバーを初めて聞いたときから「心に影が射した」の部分には何だか特別なものを感じていたというか、「あ〜、そういう表現技法もあるのか〜」と感じていたんです。
キラリと光るとでも申しましょうか、拙僧にはそう聞こえたんですよね。

味も素っ気もない記事の内容であるのはいつも通りですが、今日はいつにも増して何もない・・・。
これじゃただの「聞いて聞いて!てゆーか読んで読んで!」の記事ですね。
コメントしづらいったらありゃしねぇ(わかってんなら書くなよ・・・)。

からし色のシャツ〜追いながら〜飛び乗った電車のドア〜♪


そうそう、今いる部屋がとても湿度が高いんですよ・・・。
何だかカビに殺されそう・・・。
仕事に行く前など可能な限り窓を開けて換気しているんですが、帰ってくるととってもしっとり。
ハンガーにかけてある服なんかは着ると「生乾き?」ってほどです。

ここはやはりカビに殺される前に高性能空気清浄機(除湿機能付き)
を買おうかな。
でもまずは除湿剤かな。

嗚呼、また物欲。
| ゆるくぬるい日々 | 00:55 | comments(2) | - | -
しまった・・・
 毎週欠かさず見ていたとあるアニメの、よりにもよって最終回を見逃してしまった・・・。





仕事が忙しかったから・・・というのは言い訳ですが・・・。





どこかに「Darker than black 流星の双子」の12話録画していて、個人観賞用としてDVDに焼いていて、それでいて拙僧に貸して下さる方はいらっしゃらないかな〜。

あ〜、何で忘れてたんだろう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
| 戯言・戯れ言 | 23:58 | comments(0) | - | -
やや上から目線のインプレ
 新製品が出ると気になるタイプなんです、拙僧。

ある日昼食を買いにコンビニへ行ったらそいつらはいました。
特に目立つわけでもなく。

先に結果から言いましょう。



「ジャンジャン」はうまい!





「ぺヤングスープ入り焼きそば」はまずい!

「ジャンジャン」は麺の太さと言い、ソースの味といい、絶妙なバランスに仕上がってます。
取って付けたような香ばしさとか、鯵の素とか灰meとかが入ってそうなコクとかがいい感じです。
ただ、難点を挙げるとすれば、それは容器の形。
確かにカップ焼きそば界ではレボリューションかもしれませんが、かき混ぜにくいよ・・・。


さて、ここからが本題です。
I'll be in charge from here !!と「ぺヤングスープ入り焼きそば」が言いたそうな空気ですね。
なぜ「ぺヤングスープ入り焼きそば」がまずいのか。
それはぺヤングの悪いところが全て出ているからです。
中途半端な酸味と甘み、そしてどこからともなく漂ってくるカレーっぽい香り。
それらは普通の「ぺヤング」にも共通している事ではありますが、普通の「ぺヤング」がおいしいのは、酸味と甘み、カレーっぽい香りも全てソースを引き立てるための脇役に徹しているからなのです。

かつて拙僧が空手を習っていた時分、師範が「ウエイトを絞って臨んだ大会後に食べるぺヤングが一番うまい!!」と仰っておりました。
それまでぺヤングを食べた事が無かった拙僧は師範のお言葉を信じ食してみました。
その後拙僧の中でぺヤングは「年1回爆発的に食べたくなるもの」になりました。

話しが逸れましたが、ちょっとここらで客観的なダメだし(既に客観的ではないけど)
包装を解き、ふたを開けてもソースの袋以外はいつものぺヤングとは変わりません。
お湯を入れ3分待ち、さて湯切り。

と思いきやここで初めての大きな違いが。

実は湯切りしないんです。

お湯が残っているところに問答無用でややとろみがついたソースを投入。

かき混ぜているそばから湯気に乗って酸味と甘みの香り、そしてなぜかカレーっぽい香り。嫌な予感・・・。

つゆだくなのでソースがいきわたりやすく混ぜるのも簡単。

そしていざバイト&租借(同じ意味か?)

嫌な予感的中。

まずい!

もちろん完食、スープも飲み干しました。

稲穂は八十八の工程を経て米になるので「米」という字を書くのです。
農家の方の時間と労力を考えれば、たとえ茶碗についた1粒の米であっても粗末にはできません。
米ではなく麺は小麦粉、スープは化学調味料と食品添加物で出来ていてもやはり粗末には出来ないのでね。

パッケージには「名物!」って書いてあったけれど、一体どこの名物なんだ・・・?
それに、「スープ入り」の表現は間違いだろ。
スープの中に麺が入っている(浸かっている)のだから。

早い話がこれはカップラーメンじゃん。
カップラーメンとしてもうまいものではないけれど・・・。

あ〜、普通のぺヤングが食べたい。
腹減った〜。
| 戯言・戯れ言 | 20:18 | comments(0) | - | -
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